セミナー

これからの営業活動に必要なインサイドセールスのスキルとは?

見込み客の行動分析・育成・精査の手法と注意点

2020.7.21 [ 火 ] 11:30-13:00

 

セミナー概要

働き方の多様化により、電話一択のインサイドセールスに、限界を感じている企業も多いのではないでしょうか?
また、こうした状況に対応するため、セールスの"DX"を検討するものの、何から手をつけるべきか分からない、そんな声も多く聞かれます。
そもそもインサイドセールスとは、"内勤営業"のことを指します。つまり電話に固執する必要はなく、メールやSNS、メルマガ、セミナー等、様々な手段を適切に使用して、顧客とコミュニケーションを取ることが求められます。
では一体いつ?どんな情報を顧客に届ければ良いのか。適切に判断するためには、WEB上での情報収集が中心になっている今、顧客のWEB上での行動を把握・分析する必要があります。
今回は、顧客のWEB上での行動を把握できるMAと、インサイドセールスがMAをはじめとしたテクノロジーを活用した営業活動を行うために必要なスキルを、余すことなくお伝えします。

開催日時

2020/7/21(火) 11:30-13:00

 

プログラム

11:30-12:00
これからの時代に必要なインサイドセールスのスキル
元々多様な役割や、ミッションを担っていたインサイドセールス。
インサイドセールスは電話をしていれば良い、一部では、そう考えている人や企業もありました。
しかし、コロナの影響で、強制的にこうした考えは捨てざるを得なくなりました
今回は、本当に顧客に価値のある情報を届けるために、どんなスキルや活動をすべきなのかを、お伝えいたします。
(登壇者:株式会社エムエム総研 綿貫 亮祐)

12:00-12:30
MAツールを利活用するための気をつけるべきポイント
メールマーケティングは、効果が高く手軽に始められて安価な施策にも関わらず、未だに広く普及していないのが現状です。
また、メールマーケティングを実践するためのツールとして、ここ数年でマーケティングオートメーション(MAツール)が台頭してきているものの、
・導入したいが実態がわからない
・いざ利用を開始したが上手く活用できていない
という声をよく耳にするようになりました。
今回のセミナーでは、MAツールの主要な機能やその活用方法、活用する際に気をつけるべきポイントから、メールマーケティングの基本等、有益な情報を惜しみなくお伝えします。
(登壇者:株式会社ラクス 石川 太郎様)

12:30-13:00
質疑応答



登壇者

株式会社ラクス
FOクラウド事業本部 MC事業部 企画課 配配メールBridgeプロダクトオーナー

石川 太郎

2014年にラクスへ入社し、営業としてメールマーケティングサービスを約1000社以上へ運用提案、400社以上へ導入。
営業チームリーダーを経て2017年よりマーケティング部門に異動し年間50本以上の共催セミナー/展示会の企画・運営を担う。
現在は配配メールBridgeにおける市場調査・ターゲティング・新機能立案など製品企画に従事している。
株式会社エムエム総研
ビジネストランスフォーメーションDiv マーケティングチーム チームリーダー 兼 アライアンス担当

綿貫 亮祐

アウトソーシングにて、大手IT企業、外資系製造業のテレマーケティングを経験した後、自社のインサイドセールスを担当。
2019年4月、マーケティングチームに配属になり、テクノロジーを活用した活動を実施。
2020年3月から、テレワークになった企業担当者様の、テクノロジー活用や営業活動の支援を開始。
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