~仕組みとツールで営業活動を変革する~

既存顧客に頼る利益構造を見直したい、営業マンの人数を変えずに成果を上げたい、働き方改革に伴い「生産性」を向上させたい。

そんな想いをもちつつも、何から手をつけて良いか分からない。そんな悩みを持たれている方はいらっしゃいませんか?

今回はそんな想いを叶える選択肢の一つになりえる、仕組みとツールを一挙にご紹介いたします。

 


 

 

開催概要

 

■タイトル:

【BtoB企業限定】営業生産性向上セミナー ~仕組みとツールで営業活動を変革する~

日時:

10月16日(水) 15:00-17:00 (受付開始 14:45~)

会場:

渋谷区文化総合センター大和田 学習室1

東京都渋谷区桜丘町23-21  (アクセスはコチラ

参加費用:無料

定員:30名

諸注意:

※講演の内容は、予告なく変更となる可能性がございます。
※当日の模様は、後日セミナーレポート等にお写真を掲載させていただく場合がございます。

※競合他社様のご参加は、ご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。

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講演詳細

第一部

インサイドセールスの特徴とは?

営業生産性向上につながる導入方法や、設定すべき目標等を一からご紹介します!

売上向上や生産性向上に寄与するとして、今やビッグトレンドと化した、「インサイドセールス」。

ただ、実際はテレアポと化してしまい、導入したものの工数が増えるばかりで成果が上がらないケースが多々あります。

今回は、営業生産性向上につながるインサイドセールスの導入効果や、そもそもの特徴、設定すべきKPI等をご紹介します!

株式会社エムエム総研

ビジネストランスフォーメーション Div. デマンドセンターグループ

綿貫 亮祐

WEBライター、電話営業等を経験した後、同社にて、インサイドセールスの実務を経験。現在は、マーケティング部署であるデマンドセンターとインサイドセール、カスタマーサクセスの3つの役割を担う。

また、インサイドセールス育成機関である、アカデミーの講師も担当。

 

第二部

商談から受注後まで!

インサイドセールスの営業効率を上げるために必要なこと

「インサイドセールス」を効率的かつ効果的に運用するには、「誰が」「いつ」「どんな」情報を必要としているかわかることが重要です。そうすることで最適なフォロータイミングや、適切な提案につながりスムーズに受注やアップセルにつなげることが出来るでしょう。

そのために準備しておくべき組織の体制やツール活用方法についてをお伝えします。

株式会社イノベーション

執行役員

内田 雅人

2010年株式会社イノベーション入社。

IT企業を中心に営業戦略の立案やWebマーケティングのコンサルティングを担当。 2016年よりイントレプレナーとして新規事業創出をミッションに活動。

現在、List Finder、Sales Docの事業責任者を担当。